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AWS -Japan Area Map-

AWS -Japan Area Map-



日本全国のAWS(air warm suits)のエリア毎に適したモデルや生地の厚さ等をわかり易くした表が完成しました。


DRYSUITSへのお客様の不安に対するQ&Aも載っています。





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AWSに興味がある方はRLM HOMEPAGE(週明け更新予定)もしくはお近くのサーフショップさんでご覧になって下さい。
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by rlm-fox | 2010-10-29 14:23

AIR WARM SUITSについて その1

世間一般にはDRYSUITSと呼ばれていますが、僕らRLMはAIR WARM SUITS命名しています。



なんでか?



というと、水を全く入れない事をコンセプトとしているダイビングドライスーツ
僕らの提案しているサーフィンAIR WARM SUITS(以下AWS)は全くコンセプトの異なるものだからです。




水が全く入らない


と思ってい方が多くいますが、それは大きな間違いなのです。





当然水は入らないに越した事はありませんが、過剰にその部分を追求し過ぎると着脱や機動性や快適性がそこなわれる事もあります。




当然、開発は続いています.....
水は入らないに越した事はありません。



実際BERINGで入水するとT-SHIRTS1枚くらいは濡れる事もあります。(首周りしか濡れない事もあります。)



付属のHYPER NECK RING を装着すれば水の侵入は格段と減りますがそれでも0ではありません。




現状僕らのAWS製品作りのテーマは全く水を入れないものでは無くて...



より冬のサーフィンを快適に出来るWETSUITSなのです。







T-SHIRTS1枚濡れる事を補うくらいの、動きの軽さWETSUITS自体の軽さ、冬の寒い着替えの楽さ、等々の魅力がNO-ZIP AWSにはあるのです。





当然地域によっておすすめするものは違いますので、必ずお近くのサーフショップのスタッフにご自分の環境にあったモデルをご相談ください!





次回の"AIR WARM SUITSについて"はAWS軽さの秘密です....






お楽しみに...
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by rlm-fox | 2010-10-20 02:00

BERING MODEL着脱方法の映像

全国のRLMユーザーの皆様...



猛暑が続いているので,冬の想像もできないでしょうが(実際僕もピンと来ませんが....)今年の冬はいきなり来るそうですよ!





カタログも全国のサーフショップさんに届き、皆さま、気になる所はHUDSONにするか、BERINGにするか?

はたまたAWSにするか?セミドライにするか?

という声も多いのではないでしょうか?


そこで一つ一つ不安を解消しましょう!2010RLM一押しのAWS,BERINGモデルの着脱を、ムービーでご紹介します!


モデルは"THE EARTH"は着脱した経験はありますが,BERING初体験の圭一君です!







それではお願いします!



BERING MODEL
着方編


映像中で"EARTH"と言っていますが,ベーリングモデルが正解です。






BERING MODEL
脱ぎ方編







どうでしたか?


先入観で自分には無理と思っているかたガ多いですが,コツさえつかめば"軽い" "動き易い””あったかい最強の3拍子そろったWETがこのBERING MODELです!

WETSUITSは1日の生産数が決まっているのでこんな年は納期が2ヶ月なんて事もありえなくはありません....



是非お早めの準備をお勧めします、



圭一君ありがとう





それでは限りある残暑を楽しみましょう....
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by rlm-fox | 2010-09-14 00:55